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今週はリポーターの加納永美子が番組初登場の井原浩二さんと愛媛・金砂湖をハードルアーのみで攻めていく。
金砂湖は井原さんがバスフィッシングを学んだフィールド。特徴を聞くと「水深7メートル位まで見えるクリアウォーターのためバスの目が良く難しい」と言う。
井原さんは、ポッパー、ミノー、クランクで水深を変えながら様子をうかがう。一方のエミコは「このルアーでこれまでボウズなし」と得意のミノーで自信たっぷり。
そんなエミコが井原さんからアドバイスを受けた直後から連続ヒットする。これをヒントに井原さんもミノーを投入する。
フル満水でオーバーハングだらけ。雨が降ったり晴れ間が見えたりと天候にも惑わされるが、井原さんはこの日の答えをキッチリと導き出した。

今週はリポーターの加納永美子が番組初登場の2019年JBマスターズ年間チャンピオンの市村修平プロと三重・三瀬谷ダムを釣行する。
三瀬谷ダムは市村プロが練習と試合で年に1度は訪れるフィールド。ダムではあるが川のようなイメージが強く、流れが当たるポイントが良いのか当たらないポイントが良いのかを見極めるのがほぼ中心となる。
ミノーで浅いエリアを弱めに、シャッドで少し潜らせ強めにと変化をつけながら、太陽が昇ってからは日陰を探っていく。
連続ヒットもサイズに納得いかない市村プロ。一方エミコは数が連れて楽しい釣行となる。

今週はリポーターの加納永美子が黒須和義さんと高知・大渡ダムを初釣行する。
黒須さんの前日下見の結果、数はいるが少し難易度高めかもと予想。まずはポッパーでトップ狙いからスタートするが反応はない。
ならば少しレンジを下げようとジャークベイトで水面直下を探ったところ、エミコのルアーに2匹のバスがチェイスする。これをヒントにアタリが出始める。
数日前の大雨から水がクリアになってきている途中のためバスの警戒心が強い。日陰エリア、木や岩の隠れポイントなどにルアーの動きを弱くして誘いをかける。
最近ジャークベイトを得意とするエミコは、この日もグッドサイズをヒットし好調をキープする。

今週はリポーターの加納永美子が黒須和義さんと、奈良・風屋ダムでハードベイトを使ったシャローの釣りを楽しむ。
使用するのはポッパーとミノー。風も濁りもなくルアーには適した状態とあってバイトやチェイスが連続する。
目測では前日から70~80センチ減水しているため、バスは岸際から少し沖に出て浮く傾向にある。そこを読んでキャストした黒須さんがポッパーでグッドサイズを連発。
一方ポッパーで不発だったエミコがミノーでは連発。40センチアップもヒットし最近の好調ぶりを発揮する。

今週はリポーターの加納永美子が番組初登場の黒須和義さんと和歌山・合川ダムを釣行する。
黒須さんはポッパー、エミコはミノーでシャローを狙う。小バスではあるが水族館並みにチェイスが多い。そんな小バス相手にウォーミングアップを済ませた2人はサイズアップを狙うことに。
最近調子の良いのエミコはこの日も好調を維持。黒須さんより先に今日イチサイズをヒットする。
黒須さんによると、バスはアフタースポーンで上目線。ただ理想的な表層バイトに至っても産卵から回復しきっていないためか吸い込みが甘くバラシを連発してしまう。
しかしバラシからこの日のキーエリアを把握し、遂に狙っていたビッグバスをヒットする。

今週はリポーターの村瀬みずきさんがセンドウタカシさんと愛知・入鹿池を釣行する。
入鹿池は東海地方の人気フィールドだが、センドウさんが来るのは10年以上ぶりということで事前情報なくスタートすることに。
流れのある階段エリア、支流のバックウォーター、スポーニング絡みの浅場などスピーディーに探っていく。
風の当たる岬周辺では回遊バスに期待する。すると突然のヒットで待望の1匹をゲットする。
しかし午前中に全域をチェックしたものの、センドウさんはまだ入鹿池を掴み切れない様子。そして最後に狙いを定めたのは回遊バスを見つけた岬周りだった。

トップウォーターから始まり、ミノー、シャッド、バイブレーションと、バスがスレた頃にルアーを変更し同時に水深も下げていく。
管理釣り場の特性を掴んだ結果、真冬にハードルアーだけで大爆釣!!

デュエルプロスタッフのセンドウタカシ氏と村瀬みずきさんが京都・日吉ダムを釣行!
センドウ氏がキャスト練習の仕方やベイト散らし理論など独自の考えを村瀬さんに伝授。
ブッシュエリアのザワつくベイトにビッグヒットとなるのか。

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